Cursor チャット履歴同期設定の場所
設定の場所
デスクトップ版(Cursorエディタ内)
- 設定を開く
- メニューバーから:
Cursor Settings→Settings(またはCtrl+,) - または、左下の歯車アイコンをクリック
- メニューバーから:
- アカウント/同期設定を探す
- 左サイドバーの「General」セクションを開く
- 「Manage Account」の「Open」ボタンをクリック
- または、「Preferences」セクション内を確認
- 同期設定の確認
- 「Account」または「Sync」セクションを探す
- 「Enable Sync」または「Sync Chat History」のチェックボックスを確認
スマホ版(Cursorアプリ)
- 設定を開く
- アプリの設定メニューを開く(通常は右上の歯車アイコン)
- アカウント設定を確認
- 「Account」または「Settings」セクションを開く
- ログイン状態を確認(GitHubアカウントでログインしているか)
- 履歴パネルを開く
- エージェントサイドペイン(左側)の履歴アイコンをタップ
- または、チャット画面の上部にある履歴ボタンをタップ
現在の画面から設定に移動する方法
画像を見ると「Cloud Agents」が開いています。以下の手順で設定に移動できます:
- 左サイドバーで「General」をクリック
- 現在「Cloud Agents」が選択されているので、上にスクロールして「General」を探す
- 「Manage Account」を開く
- 「General」セクション内の「Manage Account」の「Open」ボタンをクリック
- 同期設定を確認
- アカウント設定画面で同期オプションを探す
代替方法: ブラウザのダッシュボードから
画像の右側にブラウザでCursorのダッシュボードが開いています:
- 「Settings」タブをクリック
- 左サイドバーの「Settings」をクリック
- アカウント設定を確認
- 「Account」または「Sync」セクションを探す
確認ポイント
- ✅ デスクトップとスマホで同じGitHubアカウントでログインしているか
- ✅ 同期機能が有効になっているか
- ✅ 両方のデバイスでインターネット接続があるか
もし設定が見つからない場合
Cursorのバージョンによって設定の場所が異なる可能性があります:
- 設定を検索
Ctrl+Shift+P(Windows/Linux) またはCmd+Shift+P(Mac) でコマンドパレットを開く- 「sync」と入力して検索
- 公式ドキュメントを確認
- Cursor公式ドキュメント を参照
- サポートに問い合わせ
- Cursorのサポートに問い合わせる